限定公開!実験場の出張所

ガンダムとオリジナルネタのサイト,限定公開!実験場の出張所です。 主に日記ネタと雑考察などを展開予定。

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MIAデータシート0026

本日もネタ無しにつき,データのみと言うことで(汗
つい先ほど帰ってきてボロボロだったりするんで(苦笑

[MIAデータシート0026ブリッツガンダム]

CE71年1月に,誰も成しえなかったユーラシア連邦の無敵の要塞「アルテミス」を単機で陥落させたのが「ブリッツ」である。
元々,この機体は地球連合と中立のオーブが開発した初期のGAT-Xシリーズ機の1つでその名の通り「雷撃侵攻戦」に特化した機体であった。
中でも特殊なX200系フレームを組み込んで作られただけあって,フェイズシフト装甲の他にミラージュコロイドと呼ばれるステルスシステムが兼ね備えられていた。
さらにビームライフル,ビームサーベル,ランサーダートを一纏めにした攻盾システムのトリケロスを始め,ワイヤー付のクローであるグレイプニールなど,実験的な武装が多い。
ヘリオポリス崩壊事件の際にザフトによって奪取されてからは,地球連合第8艦隊を全滅させるのに一役買い,オーブ近海の戦いまでアークエンジェルとストライクを苦しめ続けたのであった。
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  1. 2004/12/24(金) 22:19:29|
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MIAデータシート0027

なんか,データ化するのにもちょっと余裕がない状態ですが(^^;
しかし,ExMIAにもデータシートが付属ですか・・・
金が飛ぶなぁ・・・



[MIAデータシート0027シャア専用ザク]

一年戦争の傑作機「ガンダム」と並び称されるのがシャア少佐用にチューンナップされたS型,通称「シャア専用ザク」である。
78年より制式採用されたC型は公国軍のMSパイロットの技量を高めていった。続いてF型の誕生より間を置かずに,練度の高いパイロットの要望に応じた形で,機動性の高いS型が生まれている。この機体は推進エンジンの出力の30%アップと童子に燃料搭載量の増加が図られた。
宇宙攻撃軍の士官としてルウム戦役に参加したシャア中尉は,この戦いで5隻の戦艦を沈め,一足飛びで少佐へ昇進している。
その後,この機体で数々のゲリラ掃討作戦をこなし着実に戦功を重ねた。
さらに偶然発見したホワイトベースを追撃した際にV作戦の要となるモビルスーツの情報を入手し,機体の奪取及びデータ採集のためにS型を使って追撃戦を仕掛け,公国軍のモビルスーツ開発に貢献したのであった。



ちと気になる記述もありますが,とりあえずスルー(w
  1. 2004/12/23(木) 19:49:07|
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MIAデータシート0004

さて,買い物などでお休みしていたアストレイの続き(^^;


[MIAデータシート0004ブルーフレーム]
オーブ連合首長国のモルゲンレーテ社が地球連合のGAT-Xシリーズのデータを元に製作したのが通称「アストレイ」と呼ばれる機体である。
アストレイの特徴は頭部や背中へ様々なオプションを付けるジョイントがあり,装備を変更することで機体の性能が大きく異なったようだ。
中でも,このプロトタイプ機P03は,コーディネイター用のOSが詰まれており,後にサーペントテールの叢雲劾(編註:原文は「刻」と誤植)が機体を奪取し,搭乗した際にアレンジを加えられた。
また彼はこの機体の特性をいち早く見抜き,任務ごとに様々なオプションを用意したようだ。その後,傭兵用モビルスーツとなったこの機体は「ブルーフレーム」と呼ばれ,ある時はミラージュコロイドに纏われた見えない敵と戦い,またあるときは戦力比6倍の敵を殲滅させるなど数々の達成不可能と思われたミッションを幾つもクリアする。


さて,この文章をみると,様々な点でおおざっぱと言いましょうか(^^;
本文中に記述してますが,いきなりパイロット名を誤植してますし(^^;

この内容だと,どうもブルーフレーム入手のいきさつが雑すぎて誤解を生みそうな感じです。
レッドフレームとあわせて,とりあえず原作読め・・とw
  1. 2004/12/19(日) 19:25:39|
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MIAデータシート0005

実は,風邪引いてボロボロだったりして(^^;
で,打ち込みしてないノデ,変化球で,既に打ち込み終わっている,0005を掲載・・


[MIAデータシート0005ドム]

大戦も中期にはいると,モビルスーツの地上における移動力向上という問題が発覚した。ジオン公国軍の兵器開発部は幾度かの失敗を重ねた結果,ド・ダイYSやルッグン等をモビルスーツと組み合わせることで,一時的な解決を図ったのである。
そして,移動の問題を根本的に解決すべく立案されたのが,「ドム」なのだ。
試作機は回線から6ヶ月目にジオン本国で完成しており,キャリフォルニア・ベースで実験が行われた。ホバーによる機動性は,航空機に匹敵するほどだった。
その後,量産化された機体はキャリフォルニア・ベースとグラナダで生産され,初期ロットのうち数機はランバ・ラル隊に送られる予定だったようだ。
しかし,マ・クベ司令によってオデッサの防衛に横流しされ,実質的に初めて受領した部隊は,「黒い三連星」で知られる特務部隊であった。
黒い三連星のドムはホワイトベースとガンダムを追いつめるものの返り討ちに合い全滅している。


特に取り上げるような記述はありませんね。
とりあえず,本日はこれで・・・

明日,あらためてブルーフレームです。
  1. 2004/12/16(木) 19:45:44|
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MIAデータシート0003

本日は,もう一つ(^^;

第2回は,アストレイレッドフレームのデータシートです。


[MIAデータシート0003ガンダムアストレイレッドフレーム]

地球連合と共にGAT-Xシリーズの開発に携わったオーブ連合首長国が独自に開発したと言われているのが通称「アストレイ」と呼ばれる機体である。
このスペック検証用の実験機は同国の半国営企業モルゲンレーテ社が極秘裏にデータを盗用して製作されており,フェイズシフト装甲こそ搭載していないもののパーツやオプションの互換性があったようだ。
アストレイは現在3体が確認されており,中でもP02は,ナチュラルの運用を前提とした仕様機で,資源衛星ヘリオポリス崩壊の際に工場ごと破壊される予定だったが,ジャンク屋チームのリーダー,ロウ・ギュールが回収し,愛機としている。
その後,この機体は所有者より「レッドフレーム」と名付けられた。そして,傭兵集団サーペントテイルとの戦いの中でエネルギー消費の激しさを痛感し,グレイブヤードに住むウン・ノウより剣技と刀鍛冶の技工を受け継ぎ,名刀ガーベラストレートを使いこなすまでに成長した。


当たり障りのない記述ですが・・・・次が問題(^^;
次回,ブルーフレームをお楽しみに(爆
  1. 2004/12/15(水) 20:40:43|
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